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目黒区で植木鉢や残土の処分でお困りの方は不用品回収いっきへ!!

バルコニーや中庭、玄関先など植木鉢は処分しようとも
処分の仕方がわからない方へ!!

植木鉢の中に植木と土が混ざっていると
回収できるのは不用品回収業者くらいしか御座いません。
しかし、手間はかかりますが無料で捨てる方法をご紹介します!!

・植木鉢を無料で処分する方法!!

まず初めに土は業者に頼まないと処分出来ないと言う事は言っておきます。
それを踏まえて説明させていただきます。
まず家の外で汚れてもいい作業できる場所を作ってください。
家の中で作業をすると、ブルーシートなどを広げても部屋が汚れてしまうと思います。
作業場所が確保出来たら、植木鉢から植木を抜きます。抜けない植木などは根っこをシャベルなどで掘り返して抜いてください。
抜けないものは、力づくで作業を実施するのは危ないので業者に依頼などをオススメします。小さな植木鉢の植木は大抵抜けます。
抜いた植木は、細い枝であれば軍手などをはめて折っていき45リットルの可燃ゴミ用の袋に入れていきます。
太い木で袋に入らないものはノコギリなど丸ノコ、チェーンソーなどで切って行きます。
この方法で45リットルの袋に入り切れば可燃ごみとして出せます。
工具に慣れていない方は危険ですので粗大ゴミで出すか不用品回収業者に頼んだ方がいいと思います。
植木鉢の鉢はプラスチックの場合、自治体に寄りますが、一辺が30㎝以下なら可燃ごみで捨てれます。
それ以上の場合は粗大ゴミで出すか、回収業者に頼みましょう。プラスチックなので壊して小さくすれば、可燃ごみで捨てれます。
しかし破片が飛んだりして危ないので、壊す場合はいらない毛布、布団などをかけて、その上から壊しましょう。
鉢が陶器の場合は燃えないゴミに出します。これも自治体に寄りますが
一辺が30センチ以下なら燃えないゴミにそれ以上なら粗大ゴミに出します。
これも小さくすれば、燃えないゴミに出せます。プラスチックより危険なので壊す場合は確実に布団や毛布をかけて、ハンマーなどで割って行けば小さくまとめて不燃ごみとして出せます。
土は一部のホームセンターで回収してくれることが御座います。
しかし何か新しい植木を買った時などの回収サービスなので無料で回収はしてくれません。
土は自分の家の庭などに戻すか、土専門で回収している業者か不用品回収業者に頼むしか御座いません。
この作業はすごく手間がかかることな上に土の処分などで結局費用もかかります。
半日や1日で処分を考えている方は、不用品回収業者に依頼をオススメします!!

不用品回収いっき

不用品回収いっきでは植木の処分をスピーディに行います。
10個単位から屋上などの1000個単位まで回収可能です。
見積もりは無料です。少量の場合写真でも見積もり可能です。
量が多い場合は現地まで立会い見積もりをさせていただきます。
是非ご利用ください!!

目黒区の対応エリア

中目黒、自由が丘、学芸大学、祐天寺、青葉台、駒場、三田青葉台、大岡山、大橋、柿の木坂、上目黒、五本木、駒場、下目黒、自由が丘、洗足、平町、鷹番、中央町、中町、中根、中目黒、原町、東が丘、東山、碑文谷、三田、緑が丘、南、目黒、目黒本町、八雲、祐天寺が対応エリアになります。
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